ルノー カングーで行く! Naoさん・AMAさん親子と一緒に楽しむ#くるまカフェ【暮らしとくるまテラス 特別編】
目を引く黄色いボディに、どこか愛らしく親しみやすいデザイン。日常の買いものから休日のお出かけまで、幅広いシーンで活躍し、多くのファンに愛されているのが「ルノー カングー」です。 広々とした荷室は、お気に入りの道具を詰め込んで特別な時間を味わう#くるまカフェの特等席にもぴったり。今回は「暮らしとくるま テラスアンバサダー」のNaoさん・AMAさん親子と一緒に、自然豊かなオートキャンプ場を訪れました。実際にカングーを体験して発見した魅力をお届けします。
目次
<出典:ルノー>
\今回、カングーを体験したのはこちらのお二人/
【Naoさん、AMAさん親子】
普段乗っているのはスズキ ジムニー。カングーに乗るのは今回が初めてです。実際に試乗して、乗り心地や室内の広さ、荷室の使い勝手などを体験。デザインや車内での過ごし方も含めて、実際に試乗してみたからこそわかる魅力を「くるまカフェ」を通して体験いただきました。
ルノー カングーってどんなクルマ?
丸みボディとカラーリングが目を引くルノー カングー。かわいらしい見た目だけでなく、荷物をたっぷり積める荷室や両側スライドドアなど、日常からレジャーまで使いやすい装備で、家族のお出かけを支えてくれる実用性の高さも人気の理由です。
今回お二人が体験したのは、5人乗りの黄色いカングー。キャンプギアやコーヒー道具、大きめの折り畳みチェアなどを積み込んでも、荷室にはまだまだ余裕があります。荷物が多いキャンプやアウトドアのお出かけでも、頼りになる一台です。
<出典:ルノー>
青空の下、荷室を開いて楽しむ「#くるまカフェ」
今日はそんなカングーに乗って、Naoさん・AMAさん親子と#くるまカフェに出かけました。荷物を積み込んで向かったのは、風の心地よいオートキャンプ場です。
#くるまカフェは、必要最低限の道具だけでも楽しめますが、今回は、お出かけ先でピクニック気分も味わいたく、いつもよりちょっとたくさんの道具を詰め込みます。最大容量が2800Lのカングーなら、いろいろ詰め込んでもまだまだ余裕がありそうです。
オートキャンプ場に着いたら、バックドアを開いて、ガーランドやラグをセッティング。お気に入りのマグカップに注いだコーヒーやお菓子を並べれば、あっという間に、世界にひとつだけの小さなカフェスペースの完成です。
#くるまカフェの醍醐味は、なんといっても青空の下で味わう特別な一杯。荷室を活用すれば、外の開放感を感じながら、天候や場所に合わせて過ごし方を変えられます。
クルマの荷室の中で楽しむ半プライベート空間だから、まるで小さな秘密基地のように、人目を気にせずくつろげるのに、しっかり開放感もあります。
カングーの荷室はフラットで、奥行きも十分。カフェ道具を広げても、ゆったりと使える広さがあります。
荷室に腰かけて、淹れたてのコーヒーを片手にひと休み。
いつものコーヒーも、自然の中で味わえば、ちょっと特別な一杯になりそうです。
NaoさんとAMAさんが見つけたカングーの魅力
実際にカングーを体験したお二人に、試乗前後で変わった印象や、乗ってみて感じたことを聞きました。
Q.カングーの試乗を体験する前と後で、印象は変わりましたか?
Q.実際に試乗してみて、印象に残ったことは?
Q.カングーのデザインやカラーはどうでしたか?
Q. カングーでの#くるまカフェはいかがでしたか?
お二人がそろって感じたのは、室内の広さと快適性。キャンプやピクニックが好きな人はもちろん、「クルマでのんびり過ごす時間が好き」という人にぴったりです。家族でも、わんこ連れも、友達同士でも楽しめそうです。
あなたなら、カングーとどう楽しむ?
使いやすさと遊び心。広々とした空間と、カラフルでかわいいデザイン。日常にも休日にも、自分らしい楽しみ方をプラスしてくれるカングー。荷物をたくさん積んでキャンプへ。お気に入りのコーヒー道具を持って、景色のいい場所へ。愛犬と一緒にお出かけしたり、旅先で写真を撮ったり。
カングーなら、移動だけではないクルマで過ごす時間の楽しみ方が、もっと広がりそうです。
みなさんなら、カングーとどんな時間を過ごしてみたいですか?
今回体験した RENAULT KANGOO の詳細は、ルノー公式サイトでチェックしてみてください。
今回乗ったRENAULT KANGOOはこちら
<出典:ルノー>
Supported by
ルノー・ジャポン株式会社
Special Thanks
暮らしとくるまテラスアンバサダーNaoさん、AMAさん
Writing/Edit
暮らしとくるま編集部
